賃貸管理市場のデータ集 1000社を超える賃貸管理会社を独自に分析

2021年10月07日


全国賃貸住宅新聞のデータブック【発刊書籍一覧】


賃貸管理市場データブック2022ー2023

全国賃貸住宅新聞社は、データブックの第5弾として「賃貸管理市場データブック2022-2023」を発行しました。
本書では、1000社を超える管理会社を独自調査し、戸数やエリア別に傾向を探ります。そのほか、家主の実態や市場動向など、掲載したグラフや表は600以上。専門紙ならではの視点で丁寧に解説しました。賃貸管理市場の今をデータから読み解く1冊です。

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賃貸仲介の実態から入居者ニーズの変化まで 業界の真の姿を公開するデータ集「不動産仲介市場データブック」

 株式会社全国賃貸住宅新聞社は、2022年4月にデータブックの第4弾として、「不動産仲介市場データブック2022」を発行しました。今回は賃貸だけでなく不動産売買にも範囲を広げ、仲介に関するデータを多数集めています。

 200点以上の表やグラフと、専門紙ならではの丁寧な解説により、仲介市場への理解が深まります。

 業界全体の動向や実態の把握、業界研究はもとより、社内体制の強化、社員研修資料、販売促進のための資料など、幅広くご活用いただける1冊です。

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賃貸管理市場のデータ集 「賃貸管理市場データブック2021-202」1000社を超える賃貸管理会社を独自に分析

本書では、1000社を超える管理会社を独自調査し、戸数やエリア別に傾向を探ります。そのほか、家主の実態や市場動向など、掲載したグラフや表は600以上。専門紙ならではの視点で丁寧に解説しました。賃貸管理市場の今をデータから読み解く1冊です。

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コロナ禍以降の賃貸仲介市場を分析できるデータ集 勝利した不動産会社、入居者のニーズの変化がわかる

全国賃貸住宅新聞社が発行する「賃貸市場データブック2021【仲介編】」には、編集部が集めた賃貸仲介の現場に関わるデータを掲載しています。最大の特徴は、業界専門紙だからこそ集めることができるデータを、豊富に掲載している点です。公的な統計データだけではわかりにくい業界の実態をつかむことができます。

 賃貸不動産会社の社員研修資料として、賃貸管理会社向け業務支援会社の場合は営業先のリスト作りに、賃貸市場に新たに進出を検討する企業の場合は事業計画を策定するマーケティングデータとして役立てていただくことができます。

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 全国賃貸住宅新聞とは

 全国賃貸住宅新聞は、賃貸不動産市場に特化した専門紙として1989年に創刊した不動産の専門紙です。賃貸不動産市場、収益用不動産市場の関係者を中心に、家主や不動産を所有する企業、金融機関、住宅市場への接近を試みるエネルギー会社、通信会社など幅広い市場関係者に読まれています。

 賃貸住宅を管理する不動産会社1000社を管理戸数順に掲載する「管理戸数ランキング」、賃貸住宅の仲介業務に従事する不動産会社300社を仲介件数順に掲載する「賃貸仲介ランキング」など、賃貸不動産市場の指標となるデータも数多く発表しています。


【商品概要】
商品名:全国賃貸住宅新聞「賃貸管理市場データブック」「不動産仲介市場データブック」
発行会社:株式会社全国賃貸住宅新聞社
価格:書籍版:15,000円、データ版:180,000円(いずれも送料・税込み)
販売方法:販売フォームよりお申し込みください https://www.zenchin.com/app/
問い合わせ先:03-3543-6761

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【会社概要】
社名:全国賃貸住宅新聞社(亀岡大郎取材班グループ)
設立:1989年
代表者:加覧 光次郎
資本金:3600万円
事業内容:「週刊 全国賃貸住宅新聞」「月刊 家主と地主」を始めとする定期刊行物の発行事業、「賃貸住宅フェア」を始めとする展示会事業、「賃貸トレンド」「国際イベントニュース」などオンラインメディアの運営
社員数:30人
本社所在地:104-0061 東京都中央区銀座8-12-1全国燃料会館ビル7階