オーナー専科8月号、「今からできる相続税対策」を大特集!

2022年08月08日

 管理会社がオーナーとコミュニケーションをとるための新聞です。オーナー訪問時に手配りする、収支報告書とともに郵送するなど、対話のきっかけづくりをする情報ツールとして活用できます。

全国賃貸住宅新聞社 / オーナー専科

 全国賃貸住新聞社は2020年9月に、これまで同社で発行してきた「オーナー専科」を完全リニューアルし新創刊しました。内容は賃貸住宅オーナーや地主向けの経営情報紙です。空室対策、相続、マネープラン、法律・税務など賃貸経営に必要な知識や情報をわかりやすく紹介しています。


オーナー専科8月号は「今からできる相続税対策」を大特集

8月号も見どころ満載!内容は以下のとおり! 

1~3.「相続税対策」今からでもできる、三つの基本から具体策まで分かりやすく説明

4.「電子契約」全面解禁で何が変わるの?賃貸経営に生かすポイントを解説

5.「EV充電設備」関心高まる環境への配慮。取り入れやすいサービスを紹介

6.「サラリーマン家主」4つのケースからみる、両立経営術のコツ

7.「内装リノベーション」クロスと収納スペースの改修で、空室を解消!

8.専門家インタビュー「災害時に所有物件が壊れたら!?」責任の所在を解説

『オーナー専科』とは?

 管理会社がオーナーと絆を深めるための情報ツールです。オーナー訪問時に担当スタッフが「オーナー専科」を手渡しして、既存顧客とのコミュニケーションを取りやすくします。新規顧客開拓のドアノックツールとしても活用できます。自社でオーナー向け情報誌を作る人手も時間もない管理会社は、会社案内とともにオーナーに渡して会話の糸口にすることができます。月刊で、オールカラー8ページ立て。1部あたり220円(税込)で、30部から購入が可能です。年間購読(年12回)、1号ごとの購読も可能です。