オーナー専科11月号、「減価償却」について知ろう!

2022年11月07日

 管理会社がオーナーとコミュニケーションをとるための新聞です。オーナー訪問時に手配りする、収支報告書とともに郵送するなど、対話のきっかけづくりをする情報ツールとして活用できます。

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全国賃貸住宅新聞社 / オーナー専科

 全国賃貸住新聞社は2020年9月に、これまで同社で発行してきた「オーナー専科」を完全リニューアルし新創刊しました。内容は賃貸住宅オーナーや地主向けの経営情報紙です。空室対策、相続、マネープラン、法律・税務など賃貸経営に必要な知識や情報をわかりやすく紹介しています。


オーナー専科11月号は「減価償却」について徹底解説!

11月号も見どころ満載!内容は以下のとおり! 

1.「減価償却」賃貸経営に必要な知識、減価償却の基本について解説

2.「設備故障」もしものときに備えておきたい対応法について紹介

3.「お風呂」お風呂に対する気持ちと入浴頻度の調査結果を大公開

4~5.「変形地・狭小地」上手な活用方法、6事例を解説

6.「地名の由来」地形など、地名の由来となる5大要素を紹介

7.「防犯」オーナーが知っておきたい、賃貸物件の防犯知識について紹介

8.「火災保険改定」保険料の値上げや契約期間緒短縮など、火災保険改定のポイントを解説

『オーナー専科』とは?

 管理会社がオーナーと絆を深めるための情報ツールです。オーナー訪問時に担当スタッフが「オーナー専科」を手渡しして、既存顧客とのコミュニケーションを取りやすくします。新規顧客開拓のドアノックツールとしても活用できます。自社でオーナー向け情報誌を作る人手も時間もない管理会社は、会社案内とともにオーナーに渡して会話の糸口にすることができます。月刊で、オールカラー8ページ立て。1部あたり220円(税込)で、30部から購入が可能です。年間購読(年12回)、1号ごとの購読も可能です。

 今なら特別、オーナー専科のサンプル(No.5)をダウンロードして読むことができます!ダウンロードは無料です。実際にどんな情報が載っているのか、読んでみることでオーナー専科の使い方のイメージがしやすくなると思います!