カンファレンスの目的|賃貸トレンドカンファレンス

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カンファレンスの目的

  • カンファレンスが目指すもの
    • 喫茶店で話をするような時間と空間をつくる
    • 参加の仕方は人それぞれ
  • カンファレンスが創る参加型の仕組み
    1. テーマ選定の仕組み
    2. 現場の声を共有する仕組み
    3. 誰もが発信できる仕組み
    4. 毎月配信の番組で培った仕組みづくりのノウハウ
  • カンファレンスがもたらすもの

喫茶店で話をするような時間と空間をつくる

 賃貸不動産の業界関係者が、喫茶店に落ち合って話をするように、オンラインで集まり情報交換する時間です。

「あの話の対応、皆どうやってんだろう」
「あれって、うちにどれくらい影響あるのかな」

 正解がまだ定まらず、対応に迷うテーマを取り上げて、編集部の取材レポートを材料に、ゲストとともに話を深める、そんな時間を提供します。

参加の仕方は人それぞれ

 皆、好きなように参加できます。隣の席で話だけ聞くように、音だけ聞いているのもOK、積極的に話題に参加するのもOK、聞かれた時だけ答えるのでもOKです。



カンファレンスが創る参加型の仕組み

①テーマ選定の仕組み

日々の記事、ニュース制作のために積み重ねた取材をもとに、業界紙の記者が感じた現場の課題をテーマとして取り上げます。

②現場の声を共有する仕組み

視聴者の声を拾うアンケートを実施、ゲストトークでも話題にします。

③誰もが発信できる仕組み

配信中は、YouTubeLiveのチャット欄への投稿で質問や感想、意見を発信できます。「YouTubeアカウントの表示が気になる」「アカウント登録がない」場合でも、発信できるライブアンケートを取り入れています。

④毎月配信の番組で培った仕組みづくりのノウハウ

毎月配信中の「賃貸トレンドニュース」でも、参加型は開始当初からの運営テーマのひとつでした。視聴者が発信しやすい環境、いただいた意見を我々が生かし切れるのかどうか、など、試行錯誤は今も続いています。


カンファレンスがもたらすもの

※準備中

【お問い合わせ】
全国賃貸住宅新聞・デジタルメディア事業部
trend@zenchin.com